何故、自由だった自分の中に他者を招き入れるのか
何故、他者の侵入を喜ぶのか
何故、自分は自分と一つにはなれないのか
何故、自己矛盾を容易に黙認できるのか
全て、激しく壊れるような厭らしいロックの中に消えてしまえば良い
と、朝ごみ出しをしながら思い至った私なのでした
読書の冬ですね^^
前に買っておいてあった本を元彼に貸したまま分かれたので
新しく買ってみるとやはり面白い
睡眠時間短すぎ
それほどまでにやはり本は面白い
睡眠時間が短いだけなら別に面白いことの証明にはならないか・・・
必要条件でもないし、ましてや、十分条件でもない
どうでもいいやw
ああ、キレイな愛程汚れているのさ
ああ、汚れた愛程終わりはキレイさ
ああ、今夜は誰にも渡さないから
ああ、最後にあの頃のように
嘘でもいい
(THE YELLOW MONKEY『ピリオドの雨』)
こんな感じでいかがでしょう?
満足してもらえたかなw